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施設紹介(すみだ晴山苑)

すみだ晴山苑の特徴

障害者総合支援法に掲げられた「誰もが住み慣れた地域での生活を実現するために」
利用者の方のニーズに対するきめ細かな対応と、質の高いサービスを提供できるよう取り組んでまいります。
「安心と快適さ」をモットーに、支援度の高い障害児(者)の問題解決に取り組んでまいります。

「クルン」と「キララ」 名称の由来

事業所に通う、「若い人たちになじみやすいネーミングを」との要請により公募にて選定した名称です。
『クルン』:人の輪をイメージし、多くの人が来て欲しい(来るん)の意味と、「クルンと輪を描く、和を作る」という語源からの造語です。
『キララ』:小さいながらもキラリと光かがやく施設でありたいとの願いを込めています。
(花崗岩に含まれる「雲母」のことで、キララという音の響きの良さと「雲母」の輝きをイメージしています)
※晴山会の空のイメージに合わせて、クルンと描いた円環が「太陽のイメージ」となり、キララも「輝く星のイメージ」として名付けられました。

多機能型事業所  生活介護事業 『クルン』 ・ 放課後等デイサービス事業 『キララ』

当苑は、生活介護事業(定員20名)および放課後等デイサービス事業(定員5名)の多機能型事業所です。
医療的ケアの必要な、重症心身障害児(者)、重度肢体不自由児(者)を対象とし、看護師・他専門職(PT、OT)を多数配置し、ご利用者様のニーズに対応しております。
 

1階

2階

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